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2017 / 07 / 05  17:15

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【妊活42歳の壁】
35歳を過ぎると妊娠率が下がり、流産率が上がります。
そして43歳を過ぎると流産率が50%を超えるというデータがあります。
当然個人差がありますが、42歳と43歳が不妊治療のもう一つのボーダーラインとも言えます。

中医学では不妊の原因の一つに「腎虚」をあげています。
「腎虚」とは単純に言うと「老化」です。
若くても「腎虚」ならばその人は実年齢よりも年を取っていると言えます。
不妊治療における「腎虚」の目安のひとつに
その患者さんの第一印象、つまりパッと見の印象が実年齢よりも若く見えるかどうかという判断材料が・・・

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